カルピスさんが、自社サイトに子どもたちへの読み聞かせができる「こども絵本コーナー」を開設しました。
カルピス株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:石渡總平)さんでは、このたび、毎年発行している「カルピス絵本」を、ホームページ上でも読み聞かせすることのできる新サイト『こども絵本コーナー』を8月14日(月)に開設しました。
カルピスさんは、『カルピスミュージアム』にて、カルピス社の歴史と「カルピス」の水玉模様のパッケージの歴史を紹介する『カルピス水玉ヒストリー』、「カルピス」が『どうやってできるの?』や「カルピス」の誕生秘話、おいしい「カルピス」の飲み方などイラストを交えて、子供でもわかりやすく紹介しています。
これを見るだけでも結構おもしろいですよ!
その『カルピスミュージアム』内の『カルピス図書館』に、新たに「こども絵本コーナー」を設けられ、パソコン上で読むことができる絵本を掲載されました。
イラストが動いたりするため、親子で読み聞かせをしながら、より深く絵本の世界を楽しむことができます。
絵本は、カルピス社が1982年から毎年一冊発行してきた「カルピス絵本」のひとつで、2005年に発行した『なんじゃもんじゃの いのち』(山本省三/作 高見八重子/絵)です。
次代を担う子どもたちにも文化の芽を培ってもらおうと、童画や童謡のコンクールを催したり、子どもたちに楽しいひなまつりをすごしてほしいとカルピスひなまつりプレゼントこのような創業者の思いを受け継ぎ、子どもたちの心とからだのすこやかな成長と幸福への願いを込めているのが「カルピス絵本」です。
このホームページで紹介されているカルピス絵本は、2006年のカルピスひなまつりプレゼント「カルピス絵本」を子どもたちの手のひらサイズに小さくし、お話をダイジェスト版にまとめたものです。
24 TWENTY FOUR シーズン5 「7:00」【絵本・情報館!】
今日、私がはまっているTV番組の『24 TWENTY FOUR シーズン5 「7:00」』DVD第1話を注文しちゃいました。
もう、みんなも知っていると思うけれどジャックバウアー(キーファーサザーランド)主演の人気アメリカTV番組です。
そのシリーズ第5作がアメリカでは放映されているそうで、日本でも11月には1〜24話までがDVDで発売予定なので今から楽しみにしていたのですが、そのうちの第1話を先行発売すると知って、即効で注文してしまいました。
噂ではこのシリーズ5今までの中でも最高におもしろいと聞いているので、今から楽しみにしています。
『24 TWENTY FOUR シーズン5 「7:00」』以外にも話題のTV作品が入っているらしく、それでいて899円で手に入れることができました。
気になる方は、コチラのホームページで手に入れましょう。
もう、みんなも知っていると思うけれどジャックバウアー(キーファーサザーランド)主演の人気アメリカTV番組です。
そのシリーズ第5作がアメリカでは放映されているそうで、日本でも11月には1〜24話までがDVDで発売予定なので今から楽しみにしていたのですが、そのうちの第1話を先行発売すると知って、即効で注文してしまいました。
噂ではこのシリーズ5今までの中でも最高におもしろいと聞いているので、今から楽しみにしています。
『24 TWENTY FOUR シーズン5 「7:00」』以外にも話題のTV作品が入っているらしく、それでいて899円で手に入れることができました。
気になる方は、コチラのホームページで手に入れましょう。
ぜひ!皆さんの足跡を残して行ってください!
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いわさき ちひろ@【絵本・情報館!】
●概要●
いわさき ちひろ(本名: 松本知弘、旧姓: 岩崎、1918年12月15日 - 1974年8月8日)は、日本の絵本作家、挿絵画家である。
夫は衆議院議員であった松本善明。
水彩画に水墨画の特色を生かした独特の叙情あふれる画風で幼い子供や自然を描き、晩年は文章も手がけた。
その絵は、絵本や画集にとどまらず、絵葉書、便箋、カレンダー、ジグソーパズルなど色々な物に用いられ、今も人々に愛されつづけている。
一方、1946年27歳の時に日本共産党に入党し、社会問題・平和にも鋭い視線を向けていた。
1967年には、『わたしがちいさかったときに』で広島で被爆した子どもたちの手記を、死の前年には、ベトナム戦争の中での子どもたちの姿を描いた絵本『戦火のなかの子どもたち』を世に出している。
●経歴●
1918年 - 3人姉妹の長女として福井県南条郡武生町(現・越前市)に生まれ、翌年東京に移る。
1931年 - 東京府立第六高等女学校(現・東京都立三田高等学校)に入学。(同年、満州事変)
1933年 - デッサン・油絵の勉強を始める。
1936年 - 第六高女を卒業。朱葉会女子洋画展に入選。(同年、2.26事件)
1937年 - 藤原行成流の書を習い始める。
1939年 - 結婚し満州へ渡るが、翌年、夫の自殺により帰国。
1944年 - 満州勃利女子開拓団に同行し満州へ渡るが、戦況悪化のため帰国。
1945年 - 空襲で焼け出され母の実家(長野県松本市)に疎開。(同年、日本敗戦)
1946年 - 日本共産党に入党。人民新聞の記者となる。日本共産党宣伝部・芸術学校に入学。
1947年 - 前衛美術会創立に参加。日本美術会、日本童画会のメンバーになる。
1950年 - 司法試験浪人(後に弁護士)で日本共産党員の松本善明と結婚。(同年、朝鮮戦争勃発)
1951年 - 長男・猛が誕生するが、家庭の事情によりやむなく夏からしばらく信州の実家に預ける。
その間、母乳が途絶えぬようにと東京で乳を飲ませていた乳飲み子が俳優の三宅裕司であった。
1963年 - ソビエト連邦を訪問。
1964年 - 「童画ぐるーぷ車」を安泰、滝平二郎、箕田源二郎らと結成。
1966年 - ヨーロッパを旅行。長野県黒姫にアトリエ兼山荘を建てる。
1967年 - 夫が衆議院議員となる。
1973年 - 『戦火のなかの子どもたち』を描く。
1974年 - 肝臓ガンのため死去。 享年55。(同年、ベトナム戦争終結)
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アンパンマン@:シリーズ【絵本・情報館!】
●アンパンマン:シリーズの概要●
アンパンマンは、やなせたかしが描く一連の絵本シリーズ。
および同シリーズに登場する架空のキャラクターで、その主人公である。
人の姿をしているが、大きな丸いあんパンの頭部を持ち、顔がついた赤い服を着て、茶色いマントを羽織る。
原型作品は、1968年に「PHP」誌に掲載された(大人向けの)読み物。
このときは頭部も普通の人間で、ただし空腹の人のところにアンパンを届けるという骨子は同一だった。
1973年、これを発展させたキャラクターとして、あんパンでできた頭部を持つあんぱんまん(初期の作品ではひらがなで表記されており、デザインもやや異なっていた)が「キンダーおはなしえほん」(フレーベル館)10月号に登場した。
子供たちに絶大な人気を誇る国民的キャラクターとなっており、絵本と共に「それいけ!アンパンマン」のタイトルでテレビアニメ化されているほか、アニメーション映画化、漫画化やゲーム化も多い。
登場キャラクターが多いのも特徴の一つで、2005年現在、全シリーズを合算すると、1500種類以上(変装も含めると2000種類以上)ものキャラクターが登場していると発表されており、その数は作者でさえも把握できないくらいである。
ちなみに毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、マンネリを避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようと云うアニメ製作側の意向に因る物。
やなせたかしの誕生日と同じ2月6日がアンパンマンの誕生日とされる。
やなせたかしが子供にアンパンマンの誕生日を聞かれ困ったときに自分の誕生日を言ったことに由来する。
なおテレビアニメ版では「アンパンマンは架空の存在であるため」あえて誕生日は設定されていない。
記念日として放送開始日の10月3日を設定している。
また、1990年1月1日から1994年5月29日まで、「読売新聞日曜版」で漫画「とべ!アンパンマン」が連載されていた。
●アンパンマン:シリーズの主な登場メカと乗り物●
アンパンマン号
アンパンマンの頭部をモチーフとした4輪車両。
ジャムおじさんらによって開発された。
対ばいきんまん戦に使用され、かなりの戦果を挙げている。
アンパンマンの顔の取替えを行うためのパン製造設備が整っている他、空を飛ぶ、船になる、鼻をかたどった部分で攻撃するなどの能力があり、近未来的な戦車である。
スペースシャトルの部品を取り付けて宇宙でも活動出来る様にしたり、主に映画に置いて水中潜行に対応させたりなど様々な改修が繰り返されたが、一時的なものだったのかTV版や次回作には反映されていない。
なお、量産はされておらず、ジャムおじさんのパン工場に装備されているアンパンマン号が唯一の物である。
バイキンUFO
ばいきんまんが搭乗するUFO。
コクピットの上部は、全面ガラス張りのキャノピーになっており、キャノピーの上部にばいきんまんの2本の触覚を模ったアンテナが付いている。
アンテナからは光線が出るが、アンテナが変形していると正常に光線が飛ばず、自爆してしまう事がある。
コクピットには、ジョイスティックと、ボタンが数個存在するだけである。
座席はオミットされ、直立姿勢で操縦する。
動力は音からしてディーゼルエンジンだと思われるが、大気圏内外を自由に行き来出来る事から、定かでは無い。
ボディは、ハードトップ形態。
底部の穴からは、手(マジックハンド)や水鉄砲等と云った武器が出てくる(アンパンマンに攻撃をする際は、手にハンマーを持っていたりする)。
また、「だだんだん」、「バイコング」、「バイキンマッチョロボ」等に変形する事も出来る(だだんだんは事前に組み立てている描写がある)。
ドキンちゃんも似たような構造のUFOに搭乗するが、バイキンUFOよりもコクピット内は広々としていてジョイスティックが2つあり、座席も在る為、ゆったりと操縦出来る。
武器が出る事は余り無い。
しょくぱんまん号
もぐりん
●アンパンマン:シリーズのアンパンマンの『正義』●
やなせたかしがアンパンマンを生み出した背景には、戦中・戦後の深刻な食糧事情があった。
この当時彼は、空腹を抱えながら「食べ物が向こうからやって来たらいいのに」と思っていたという。
この自らの飢えの体験から「困っている人に食べ物を届けるヒーロー」という着想が生まれた。
だがそれだけならば、アンパンマンというキャラクターの創造には繋がらなかったであろう。
その思いが実際「食べ物のヒーローが空を飛んでくる」形で提示されるようになった背景には、彼の哲学があった。
『ほんとうの正義というものは、けっしてかっこうのいいものではないし、そしてそのためにかならず自分も深く傷つくものです』第1作『あんぱんまん』と、自身が絵本のあとがきで語っているように、アンパンマンは文字通り自らの身を削ってよれよれになり、傷つき倒れながらも困っている人のために尽くす。
その姿は仏教の「捨身飼虎」の教えも想起させる。
空腹の人に顔の一部を与えることで悪者と戦う力が落ちると分かっていても、目の前の人を見捨てることはしない。
かつそれでありながら、たとえどんな敵が相手でも、戦いも放棄しない。
この『正義』がアンパンマンを稀代のヒーローたらしめており、また世代を超えて愛される理由のひとつとなっている。
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となりのトトロ@【絵本・情報館!】
●となりのトトロの概要●
『となりのトトロ』は、1988年に公開されたスタジオジブリと徳間書店のアニメ映画作品および同作品のエンディング主題歌(作詞:宮崎駿、作曲:久石譲)の曲名である。
高度経済成長によって失われる前に存在した日本の自然の美しさと、子供にしか見えない世界の不思議さと怖さを想像力豊かに描き、観客の郷愁を呼び起こして国民的な人気を得た。
日本で劇場初公開されてから既に15年以上経過しているのにも関わらず、ビデオ・DVD化されていることや、イベント等で公開されてきたことなどから、日本では、幅広い世代に知られ、支持されている作品といえる。
「トトロ」の名前は「所沢のお化け」に由来している。劇中では、メイが「トロル」として描いた絵を「トトロ」だと答えている。
なお、トトロの絵はスタジオジブリのシンボルマークとしても使われている。
草壁家のある「松郷」は、所沢市に実在する地名である。
また、サツキとメイの母親が入院している病院のある「七国山」は、東村山市にある八国山が由来。
設定上、大トトロの年齢は1300歳、中トトロの年齢は600歳、小トトロの年齢は100歳である。
糸井重里によるコピーは「このヘンな生きものは、まだ日本にいるのです。「たぶん」
1988年4月16日日本公開。
観客動員数は約80万人。
英語版でのタイトルはMy Neighbor Totoro。
封切り時の併映は『火垂るの墓』だった。
この作品に登場した「草壁家」が、2005年開催の「愛・地球博」において再現され、長久手会場に建設された。
大分県佐伯市宇目の轟地区に「ととろの里」がある。
また、「ととろ」のバス停には、ネコバスやトトロの手書きの等身大パネルが置かれている。
誰が置いたか分からないが、年々増えることでも有名。
2002年には、番外編的な作品である『めいとこねこバス』が三鷹の森ジブリ美術館で公開された。
2001年9月28日に発売されたDVDは2005年10月31日付オリコンDVDチャートで200週チャートインという記録を達成。
さらに記録更新中である。
オープニング主題歌の「さんぽ」は現在では童謡曲の定番として、広く歌われている。
●となりのトトロのあらすじ●
田舎へ引っ越してきた草壁一家のサツキ・メイ姉妹と、“もののけ”とよばれる不思議な生き物「トトロ」との交流を描く。
●となりのトトロの映画製作スタッフ●
製作:徳間康快
原作・脚本・監督:宮崎駿
作画:佐藤好春
美術:男鹿和雄
音楽:久石譲
撮影:白井久男
●となりのトトロの登場人物(映画)●
サツキ(草壁サツキ) (声:日高のり子)
メイ(草壁メイ) (声:坂本千夏)
トトロ (声:高木均)
中トトロ
小トトロ
ネコバス
ススワタリ(まっくろくろすけ)
おとうさん(草壁タツオ) (声:糸井重里)
おかあさん(草壁ヤス子) (声:島本須美)
裏のおばあちゃん(声:北林谷栄)
カンタ(大垣カン太) (声:雨笠利幸)
カンタの母 (声:丸山裕子)
カンタの父 (声:広瀬正志)
学校の先生 (声:鷲尾真知子)
草刈り男 (声:千葉繁)
本家のばあちゃん (声:鈴木れい子)
トラクターに乗っていた男 (声:中村大樹)
トラクターに乗っていた女 (声:水谷優子)
郵便配達人 (声:西村智博)
おとうさん役は当初俳優のイッセー尾形のところにオファーが来たのだが、イッセー尾形の事務所スタッフが糸井重里の方が適任だと紹介し、結果糸井がキャスティングされることになったのだという。
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【ログハウスに憧れて!】を立ち上げました!-【絵本・情報館!】
絵本とは関係ないのですが、新しく、姉妹サイト【ログハウスに憧れて! 〜沖縄に暮らす〜】を立ち上げました。

【ログハウスに憧れて! 〜沖縄に暮らす〜】は、管理人の私が20年前にこの沖縄へ移り住み、夢だったログハウスに暮らし始めた野が一昨年です。
【ログハウスに憧れて! 〜沖縄に暮らす〜】では、ログハウスと沖縄の情報を中心に情報発信をして行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
記事はまだまだ少ないですが、これから充実させて行きますのでぜひ遊びに来てくださいね!
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長新太『はるですよふくろうおばさん』-【絵本・情報館!】
●長新太『はるですよふくろうおばさん』●
以下は、子どもからおとなまで楽しめる子どもの本+わくわくわーくしょっぷ
わくわく本 さんより・・管理人のお気に入りです。
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前々回に紹介した「長新太展ナノヨ」の会場でこの絵本を買ってきました。もともとは一九七七年に出版され、今年の二月に復刊されたのですが、気がついたときにはすでに品切れで入手できなかったものです。
展示会場でもこの絵本の原画は入り口近くにあって、ひときわ異彩を放っていました。
森の冬、とても寒がりなふくろうおばさんがいます。ふくろうおばさんは寒いので、身体がすっぽり入るセーターを編んで着ています。それでも寒いので、大きな袋を編んで木に被せます。まだ寒いから隣の木にも大きな袋を編んで...。
まだまだ さむいので
ふとい けいとで
おおきな ふくろを あんで かぶせた
まだまだ さむいので もりぜんたいに おおきな ふくろを かぶせたの
原画で見ると迫力倍増なのですが、森全体を包む毛糸で編んだ袋の雄大なこと。そして、暑苦しいこと。森の動物たちが暑くて逃げ出したのもわかります。これでどうだといわんばかりに、嬉々として長さんは毛糸に覆われた森の絵を描いたことでしょう。
それにしても、ふくろうが寒がりなうえに「ふくろ」を編むなんて。これだから長さんの絵本はたまりません。このおかしさ、ばかばかしさ、へんてこりんさ。それでいて読むとほのぼのと幸せな気分にさせられます。これがユーモア、これがナンセンスなのですね。
この続きを読みたい方は、わくわく本 さんへ
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イムズ-巨大な豆の木・・【絵本・情報館!】
童話や絵本が大人の間でもブームを呼んでいますが、そんな中私の住む石垣島の八重山毎日新聞にこんな記事が載っていました。
●巨大な豆の木が出現●
巨大な豆の木のオブジェが福岡市の大型商業施設「イムズ」の吹き抜けに出現した。
童話「ジャックと豆の木」を具象化したもので、高さ22mのポリウレタン製。
懸命に木をよじ登るジャックの姿も再現されている。
買い物客らは、「童話の世界に入ったみたい」「暗い事件が多いから夢やファンタジーは忘れたくない」と話していた。
7月23日まで展示されているそうです。
私としては一度見てみたいのですが、どうしても叶わないので誰か実際に見た方は情報をいただけませんか?
ぜひ!皆さんの足跡を残して行ってください!
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おはなし絵本クラブ・・【絵本・情報館!】
【絵本・情報館!】お薦めのインターネット上の絵本サイトを紹介しましょうね。
それは、おはなし絵本クラブ です。
●おはなし絵本クラブ●
このサイトを覗いて見てください、本当に子供が喜ぶ仕掛けがいっぱいあるんですよ。
「仕掛け絵本」や「読み聞かせ絵本」・「ゲーム」・「ぬりえ」などなど
「読み聞かせ絵本」は月額525円で読み放題なんです。もちろん無料でも楽しめるので最初は子供と一緒に試してみてくださいね。
うちの子供は、これにはまってしまって一人でコンピュータに向かって1時間ぐらいおとなしく遊んでいます。
今のところ飽きる様子もなし!
これで月額525円はホントに安かったですね。
絵本を1冊買うお金で3ヶ月は使えますから・・・。
ぜひ、皆さんも一度試してみてくださいね。
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東京国際ブックフェアー2006・・【絵本・情報館!】
●東京国際ブックフェアー2006●
2006年7月6日(木)〜9日(日) 東京ビッグサイトを会場に開催されます。

注目のコーナー『アートブック スクエア』や児童書・人文書の出版社の充実などにより、史上最多の世界30 ヶ国、750 社に達し、こちらも史上最多の規模となることが確実です。
会期の後半2日間(7月8・9日)は一般公開されますので【絵本・情報館!】ファンの皆様も見に行ってください。
ここでは普段、実物を見ながら購入する機会が少ない専門書籍(自然科学書や人文書など)や、児童書・実用書・文芸書・コミックなどの一般書籍まで、あらゆるジャンルの書籍が、各出展社のブースにて会期限定の割引価格で購入できます。
また、5万冊を越える洋書も、特設の「洋書バーゲンコーナー」で30%から80%引きで販売。愛読家にとっては「今ここで買いたい」破格の書籍、「ここでしか買えない」希少な書籍を求める年に一度のチャンスとなっています。
出版業界の最大のイベントであるTIBFでは、毎年さまざまな講演会やセミナーを実施しています。
今年の基調講演は、「国家の品格」が大ベストセラーとなっている藤原 正彦氏を講師に迎えます。
また絵本関係では、代田 知子 氏 (主な著書:『絵本 読み聞かせ おうちで実践編(DVD)』)の講演会も予定されています。
当日の入場料は1.200円ですが東京国際ブックフェアー2006のホームページから申込めば、無料になります。
一部、プレスリリースより抜粋
ぜひ!皆さんの足跡を残して行ってください!
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